連携コネクタの基本的な使い方
連携コネクタの設定の流れと基本的な操作を説明します。
ここでは、kintoneの本番アプリにレコードが追加されたことを検知し、バックアップアプリに登録時点のデータを追加する例をもとに、手順を説明します。
設定の流れ
次の順番で連携コネクタやkintoneを設定します。
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kintoneアプリを作成します。
次のフィールドを含むkintoneアプリを2つ作成します。 アプリ名は「本番アプリ」と「バックアップアプリ」という名前で作成します。- フィールド名とフィールドコードが「名前」の[文字列(1行)]フィールド
- フィールド名とフィールドコードが「年齢」の[数値]フィールド
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プロジェクトを作成します。
作成済みのプロジェクトにシナリオを作成する場合は、この手順を省いて次の手順に進みます。
詳細は次のページを参照してください。
プロジェクトを作成する -
シナリオを作成します。
詳細な手順は次のページを参照してください。
シナリオを作成する -
ステップを作成します。
詳細な手順は次のページを参照してください。
ステップを作成する