利用状況ダッシュボード
利用状況ダッシュボードは、kintoneの利用状況の推移を把握し、活用度や定着度を確認できる機能です。
利用状況ダッシュボードを利用するための条件
利用状況ダッシュボードを利用するには、スタンダードコース、またはワイドコースをご契約いただく必要があります。
ご契約の詳細は、次の製品サイトを参照してください。
料金(日本語のみ)
制限事項
利用状況ダッシュボードにおける制限事項は、次のとおりです。
- 閲覧できるのは、過去13か月分のデータです。
- 利用状況ダッシュボードにログインする際には、IPアドレス制限、Basic認証、およびセキュアアクセスのアクセス制限が適用されます。
ただし、ログイン後、セッションが有効な間は、これらのアクセス制限は適用されません。 - メトリクス(指標)データの収集はベストエフォートで実施しています。システムの負荷状況、AWSなどの外部クラウドサービスの障害、または一時的なネットワークエラーなどによって、一部のデータが欠落する場合があります。
- リクエスト送信後、ダッシュボードでデータを確認できるようになるまでに時間がかかります。リアルタイムでは反映されません。
- 集計対象や集計方法は、開発状況に応じて変更される場合があります。
- 対応言語は、日本語と英語です。